ツアー名

~新社名5周年記念~ 杖立温泉ひぜんやに泊まる 阿蘇・九重絶景と日田の町並み散策2日間

【コースコード】DP26KY-9
  • 出発地 / 広島駅新幹線口・アストラムライン古市駅
  • 旅行代金 / 55,800円〜79,800円
  • 旅行日数 / 1泊2日
  • 観光地 / 日田町並み散策、大観峰、阿蘇神社、九重夢大吊橋
おすすめポイント

 新社名5周年記念バスツアー 
旧社名「ひろでん中国新聞旅行」から「たびまちゲート広島」へおかげさまで5周年!
◆夕食時、ワンドリンクサービスいたします!
◆帰りのバスで、ご当地産のお土産を抽選会!!

杖立温泉/つえたて温泉ひぜん に宿泊!!
大分と熊本の県境に位置する、創業330年の老舗宿です。温泉施設が充実しており、一度の宿泊で多彩なお風呂ををお楽しみいただけます。大分と熊本を中心に九州の食材をふんだんに使った料理もご堪能ください。


 雄大な阿蘇を満喫 
大観峰は360度の大パノラマが楽しめる阿蘇のビュースポット。阿蘇外輪山の最高峰、標高936メートルに位置します。阿蘇五岳を一度に望むことができるこの場所からの眺めは、お釈迦様の寝姿に見えることから「涅槃像」にたとえられています。

 全国に約500社ある阿蘇神社の総本社である「阿蘇神社」へ参拝 
古くから阿蘇の人々の信仰を集めてきた由緒ある神社で、雄大な阿蘇の自然に抱かれた静かな境内が広がります。国の重要文化財に指定されている楼門や拝殿をはじめ、歴史と格式を感じる社殿が並び、阿蘇を代表するパワースポットとしても知られています。

 江戸時代から徳川幕府の直轄地“天領”として栄えた豆田町の町並み散策 

 390メートル・高さ173メートルの九重“夢”大吊橋 
歩行専用橋として日本一の高さを誇ります。すぐ目前に「日本の滝百選」にも選ばれた「震動の滝・雄滝」や「雌滝」を望むことができ、足下には大渓谷が広がります。 天空の散歩道を歩きながら、大自然の絶景をお楽しみください。

●2日目昼食は、阿蘇の人気店「阿蘇はなびし」にて昼食。
香ばしく炙ったあか牛の旨みが口いっぱいに広がる、名物・炙りあか牛丼をご賞味いただきます。やわらかな肉の旨みと香ばしい香りが食欲をそそる、阿蘇ならではの味覚です。

※写真はすべてイメージです。
旅行条件
最少催行人員20人 添乗員同行します
お食事回数朝食1回 ・ 昼食1回 ・ 夕食1回 現地係員なし
備考
ツアー日程
日程 行程 お食事
1 広島駅新幹線口(8:00)=アストラムライン古市駅(8:20)=(途中サービスエリアなどで昼食はお買い求めください)=☆日田町並み散策=杖立温泉

夕食

【宿泊先:つえたて温泉ひぜんや】
2 ホテル=☆大観峰=☆阿蘇神社・・・●阿蘇はなびし=★九重“夢”大吊橋=アストラムライン古市駅(20:10)=広島駅(20:30)

朝食

昼食

備考 【移動手段の説明】
飛行機<AIR> JR<JR> バス= 船~ 徒歩・・・ ロープウェー+++
【観光種別の説明】
★=入場観光 ☆=下車観光 ●=食事 ○=ショッピング △=車窓観光 乗車・乗船=<>
カレンダー

2026年09月

日曜日 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日
30
31
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
55,800円
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
55,800円
1
2
3
備考 カレンダー内の料金は4名利用利用時の大人1人当りの旅行代金です。
クリックしてお申込みいただけます。
クリックしてキャンセル待ちにてお受けいたします。
お電話にてお問い合わせください。
受付は終了いたしました。
ご案内・注意事項
ご案内
注意事項 【宿泊を伴う旅行キャンセル料規定】
旅行契約の成立後、お客様のご都合で旅行を取消される場合には、旅行代金に対してお一人様につき下記の料率の取消料をお支払いいただきます。(但し、パンフレットに取消料を明示した場合はそれによります。)
■旅行開始日の前日から起算して
▼21日前まで 無料
▼20日~8日前まで 旅行代金の20%(もしくは申込金の金額)
▼7日~2日前まで 旅行代金の30%
▼前日 旅行代金の40%
▼当日 旅行代金の50%
▼旅行開始後の解除及び無連絡不参加 旅行代金の100%

ご予約・お問合せ

たびまちゲート広島 ちゅーピーツアー

観光庁長官登録旅行業第1666号       広島市中区胡町3番19号
電話番号 082-543-2020 FAX 082-543-2019
メールアドレス cpt@tabimachi-gh.co.jp
営業時間
平日 10:00~17:00
休日
土曜・日曜・祝日
年末年始
旅行業務
取扱管理者
阿部 文太郎
備考